包茎による弊害の1つが早漏であること、、、昔からです。

自分は包茎のせいでずっと早漏のままです。
高校生くらいの時から早いな、という自覚もありましたし、それが包茎によるものだってことも薄々感じてしまいた。

なんせ皮に完全に守られているわけですから、
臨戦態勢になった時には刺激にかなり弱いんですよね。

自分でする時にも皮を使わないと痛いのでそのやり方でやってきました。
でも、このいわゆる皮オナってやつは早漏に拍車をかけるので良くないんですってね。

恥ずかしい話ですが自分でもこれは何とかしたくて、
ネットで売っている早漏改善マニュアルみたいなのを購入し勉強&トレーニングをしているんです。

包茎の男性ための早漏トレーニングなので自分にはドンピシャですし、
最初は痛いんですがトレーニングを重ねるうちに確実に強くなっているのを実感しています。

強いて言えばローションを用意するのがちょっと面倒ですが、
基本は自分での行為の時にやる内容なのでその辺は苦になっていません。

早漏ってよくマインド面から来るって方もいると聞きますが、
自分からしたらそっちほうが改善しやすいのではないか?と思いますね。

身体的なコンプレックスがたくさんあるほうなので、
もうそういうのは懲り懲りなんです。
まだ精神的なもののほうが楽かな、って。

今は自分でする、orプロに楽しませてもらうの二択ですが、
早漏が良くなれば女性とお付き合いして。。。
っていう次の段階も勇気をもって目指せそうな気がします。

部分入れ歯を使用していることがバレないか不安

私は上部の前歯の部分が虫歯やスポーツなどで欠損してしまったため、部分入れ歯を使用しています。

通常はあまり意識していないのですが、
笑った時に入れ歯を残っている歯に引っ掛ける金属のスプリングが見えてしまう時があるようで、
まだ年寄りではなのに入れ歯してるんだと思われると思うと単なる会話の時にも非常に気を使ってしまいます。
特に女性の方には印象悪いだろうなと常々思っています。

実際感じるのは、人は見ていないようで見ているということで、
私には直接言わないですが、なんとなく相手の視線でわかってしまうんですよね。
金属の部分に気づいたとが。

最近は無色だったり、歯ぐきの色に近いワイヤータイプもあるのですが、
保険が効かなかったり、高価だったりして二の足を踏んでます。

私も男ですので、若い女性との会話も思う存分楽しみたいのですが、
とりわけ一対一の時はなるべく歯をださないようにしている現状はかなり辛いものがあります。
経済的な負担を乗り越えて、早くコンプレックスを無くしたいと思う今日この頃です。

若ハゲのため、上からの視線が気になります。

自分は所謂ハゲです、
若い頃は大抵の人に「貴方は絶対にハゲ無いだろう。」と言われるぐらいの剛毛で、
30代半ばから段々と薄くなってきて、現在上から見ると頭頂部の地肌が見えます。

男の同僚に見られたり揶揄われたりすることは大したダメージでは無いのですが、
異性から指摘されたり、ひそひそと話されると鏡を見る度に髪を見つめてしまいます。

前から見ると然程ハゲては見えないので余計に気になり、
変なプライドからか、気に成っては居るものの増毛や育毛などの行為もしない状態です。

普段は平気なふりを装い冗談でハゲネタで周囲を笑わせたりして居ますが、
面と向かってハゲと言われると内心ムカつきますし、反撃に転じる場合もあります。

そんな自分を思うと平気な振りをする為にネタしたり笑いにしたりしているのが分かります。
内心の部分では、かなり大きなコンプレックスに成っている様です。
特に最近は階段やエスカレーターでの上からの目線が気になります・・・。

頭は薄いのに体毛は濃いというコンプレックス

私の体は昔から毛深く毛の量が多いです。
胸毛はほとんどありませんが、ワキ、腕、足など毛深くなっております。

髪の毛の量も昔は多かったですが、
今ではかなりのハゲが進行し、でも体毛は段々と濃くなっているのが自分でもわかりますね・・・。

女性からこんなところまで毛が生えるんだと言われたのは足の甲と指です。
まわりの友達を見渡してもそこまで生えている人はなかなかいません。

夏に近づくと毛深いことが恥ずかしく半袖や短パンなど着ることができず暑い思いをし長袖・長ズボンという格好をしております。
それに外は暑いなどと理由をつけ、必要以上に外出することが億劫になります。

除毛や脱毛のケア用品を購入し試したこともありますが、効果が長続きせずあきらめてしまったのが現状です。
永久脱毛も検討はしましたが、費用面でそこまでの余裕がありませんでした。

女性の中には毛深いことは気にならないという人も中にはいますが、気持ち悪がられる人の方が多いのが実情です。
低価格で効果のある除毛・脱毛のケア商品が出てくることを願っております。